石巻・牡鹿半島の人気の展示/見学施設・資料館ランキング情報

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4.38(8)石巻・牡鹿半島 (資料館・郷土館)
石ノ森章太郎ふるさと記念館

宮城県登米市中田町石森町132

まっぷる取材スポット

漫画家の石ノ森章太郎が生まれ育った中田町にある。館内は常設展示室と企画展示室に分かれている。トキワ荘の石ノ森章太郎の部屋を再現したコーナーは必見。
4.33(6)石巻・牡鹿半島 (資料館・郷土館)
教育資料館

宮城県登米市登米町寺池桜小路6

まっぷる取材スポット

明治21(1888)年に旧登米高等尋常小学校として建てられた建物を開放。館内には吹き抜けの玄関や白いバルコニーなど、モダンなたたずまい。国指定の重要文化財。
4.25(4)伊豆沼 (ビジターセンター・自然観察センター)
宮城県伊豆沼・内沼サンクチュアリセンター

宮城県栗原市若柳上畑岡敷味17-2

まっぷる取材スポット

ラムサール条約の登録湿地に指定されている伊豆沼と内沼の調査・研究の拠点的施設。世界の主要湿地や重要な渡り鳥の飛行ルートを展示。バードウォッチングも楽しめる。
4.20(5)石巻・牡鹿半島 (資料館・郷土館)
マリンパル女川

宮城県牡鹿郡女川町鷲神浜鷲神229

まっぷる取材スポット

シーパルⅠとシーパルⅡの2つの建物からなる女川観光の拠点。シーパルⅠは海について学べるスペース、シーパルⅡは新鮮な魚介類を中心に販売する店が並ぶ。
4.18(33)石巻 (資料館・郷土館)
石ノ森萬画館

宮城県石巻市中瀬2-7

まっぷる取材スポット

宮城県出身の萬画家、石ノ森章太郎のミュージアム。展示フロアは「仮面ライダー」や「サイボーグ009」などのマンガの世界が立体的に再現されており、充実した内容だ。
4.00(3)石巻・牡鹿半島 (学習館・科学館)
女川原子力PRセンター

宮城県牡鹿郡女川町塚浜前田123

まっぷる取材スポット

牡鹿半島の塚浜に建つ赤レンガ造りの建物で、原子力発電の仕組みについて模型やパネルなど、映像で詳しく紹介している。敷地内には遊具施設や日本庭園もある。
4.00(2)石巻・牡鹿半島 (資料館・郷土館)
登米町伝統芸能伝承館(森舞台)

宮城県登米市登米町寺池上町42

まっぷる取材スポット

藩政期から伝わる芸能の拠点。本格的な能舞台、稽古場、展示室などを備えている。9月には薪能として演目を変えて上演。
4.00(2)石巻・牡鹿半島 (資料館・郷土館)
警察資料館

宮城県登米市登米町寺池中町3

まっぷる取材スポット

一見おしゃれな洋館に見えるが、実は1889年から1968年まで実際に登米警察署として使用されていた建物で、現在は警察に関する資料を展示。
3.82(11)石巻・牡鹿半島 (その他の文化施設)
おしかホエールランド

宮城県石巻市鮎川浜南61

まっぷる取材スポット

ロビーではザトウクジラの実物大模型が出迎え、展示室へはクジラの体内のようなトンネルをくぐって行く。展示スペースではクジラの回遊の様子や進化の過程などが見られる。
3.50(2)石巻・牡鹿半島 (その他の文化施設)
雄勝硯伝統産業会館

宮城県石巻市雄勝町雄勝寺53-1

まっぷる取材スポット

硯の生産高日本一の町にちなんだ施設。入口に長さ156.6cm、幅76cm、重さ500kgという巨大な硯が置かれ、各種の硯の展示や地元の名工による硯製作の実演も披露。
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